--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011.09.29 20:09|国の動き
☆オーライ!ニッポン大賞。グリーンツーリズム商品コンテスト。募集開始。
■「第9回 オーライ!ニッポン大賞」の募集について (農林水産省。平成23年9月27日発表)
『「オーライ!ニッポン大賞」は、都市と農山漁村を往来する新たなライフスタイルの普及や定着化を図るため日本各地で都市と農山漁村の交流を盛んにする活動に積極的に取り組んでいる団体、個人を表彰するものであり、募集は「オーライ!ニッポン大賞」(主に組織と団体)と「オーライ!ニッポンライフスタイル賞」(主に個人)の2種類です。「第9回 オーライ!ニッポン大賞」の募集を開始します。募集期間は平成23年12月1日(木)まで』 (農林水産省HPより)
⇒「第9回 オーライ!ニッポン大賞」の募集について(農林水産省)
⇒「第9回 オーライ!ニッポン大賞」の募集内容及び応募方法(オーライ!ニッポン会議)
【参考】
⇒昨年度の「第8回オーライ!ニッポン大賞」 (地域力(ヂカラ)「どこどこ」、2010/11/09)
■「グリーン・ツーリズム商品コンテスト2011を実施します」 (オーライ!ニッポン会議、平成23年9月26日)
『第3回となるGT商品コンテストを平成23年度も実施します。農山漁村の魅力を都市生活者の皆さんに提供する魅力的な旅行商品のご応募をお待ちしています。応募受付期間、平成23年11月21日(月)まで』(オーライ!ニッポン会議HPより)
⇒「グリーン・ツーリズム商品コンテスト2011」 (オーライ!ニッポン会議)
【参考】
⇒WEB講座「グリーン・ツーリズム商品開発教室(オーライ!ニッポン会議HP)
⇒「いま、旅は「地元発信」が楽しい!~着地型観光のススメ~」 (観光庁、2011年8月16日)

沖縄の海と草N3R0461_convert_20110929194552

☆エコツーリズム大賞募集開始。エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト締め切り延長。
■第7回エコツーリズム大賞の募集について(環境省、平成23年9月22日)
『エコツーリズム大賞は、エコツーリズムに取り組む事業者、団体、自治体などを対象に、優れた取組を表彰し、広く紹介するもので、全国のエコツーリズムに関連する活動の質的・量的向上並びに、情報交換等による関係者の連帯感の醸成を図ることを目的とします。環境省及びNPO法人日本エコツーリズム協会の主催。応募期限平成23年11月21日(月)まで』
⇒「第7回エコツーリズム大賞の募集」 (環境省HP)
⇒「第7回エコツーリズム大賞募集の募集パンフレット」 (環境省HP)

yagi2ヤギの写真

■「エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテストの応募締切、延長のお知らせ」
(環境省、平成23年9月22日)
『エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト「eco japan cup 2011」(環境省、国土交通省、総務省、一般社団法人環境ビジネスウィメン、株式会社日本政策投資銀行、株式会社三井住友銀行が主催)の以下部門につきまして、応募締め切りを9/26(月)より、 ビジネス部門、カルチャー部門は、10月10日(月)に延期。ライフスタイル部門、ポリシー部門は、10月31日(月)に延期 』(環境省HPより)
⇒「エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテストの応募締切、延長のお知らせ」 (環境省HP)
⇒「エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト」応募案内(eco japan cup HP)
過年度の受賞作品もご覧になれます。面白いアイディアーがいっぱいです。
⇒「エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト」応募資格や賞金一覧(eco japan cup HP)
個人や、個人事業者、NPO法人、中小企業及びベンチャー企業。プロダクト・デザイナー、グラフィック・デザイナー、CMクリエーター、アーティスト、ミュージシャン等々、多様な方々が応募できます。ライフスタイル部門には、「市民が創る環境のまち」(元気大賞30万円。応募資格、市民グループ、団体、事業者、NPOまたは行政を交えたネットワーク)もあります。
⇒「eco japan cup 2011」の公式HP (eco japan cup HP)


(マコ)

スポンサーサイト
2011.09.29 18:57|観光活性化
070918国際通りの人形_1056~01

■「国内旅行振興キャンペーン「日本再発見」と「YNN(よしもとネタネットワーク)」がコラボ企画スタート」(観光庁、2011年9月28日発表)
『観光庁が運営するユーザー参加型の国内旅行振興WEBサイト「日本再発見。~もう一度日本を見つけよう~」では、2011年9月28日(水)より、吉本興業が運営している「YNN(よしもとネタネットワーク)」とのコラボレーション企画をスタートさせます。 スペシャルテーマ「47都道府県のよしもと住みます芸人がオススメする○○(スポット・グルメ・グッズ等々)」として、47都道府県のよしもと住みます芸人が投稿したそれぞれの地元ネタを楽しむことができます。芸人さんならではの楽しい投稿が盛りだくさん!是非ご覧ください。』
⇒観光庁、国内旅行振興キャンペーン「日本再発見」と「YNN(よしもとネタネットワーク)」のコラボ企画
⇒観光庁が運営する国内旅行振興WEBサイト「日本再発見。~もう一度日本を見つけよう~」
スペシャルテーマ:「『47都道府県のよしもと住みます芸人』がオススメする○○」
⇒吉本興業が運営している「YNN(よしもとネタネットワーク)」
『よしもと住みます芸人が365日、USTREAMで生配信。さぁ、日本を駆けめぐれ。日本全国47都道府県の旬のネタをお届け』

たぬき071016_1310~01

□観光庁、「日本再発見」プレゼントキャンペーン実施中。10月31日募集締切」
⇒「日本再発見」プレゼントキャンペーン実施中。こちらから応募ください。 (観光庁HP)
『「日本再発見」では、引き続き皆様から、日本の魅力の投稿を募集しております。テーマに沿った投稿やアンケートへのご回答をしていただくと、抽選で素敵なプレゼントが当たります。10月31日まで。』
⇒「観光庁、日本再発見のHP」

(マコ)
2011.09.09 11:50|国の動き
政府一体で取り組む、「食に関する将来ビジョン」
前回、東日本大震災や豪雨等の自然災害、原発事故による放射能汚染事故を、大教訓として、国は、これからの「日本再生」に向けて、国民の生命を守る、ことこそ国のつとめであり、国民の望みである、と書きました。そして、東日本大震災等の被災地の復旧にも大いに関係する、地域のまちづくり・地域活性化への国の支援として、内閣官房地域活性化統合事務局の「総合特別区の指定申請」について紹介しました。今回は、農林水産省の、「食」に関する将来ビジョン」について紹介します。政府が平成21年12月30日に閣議決定した、「新成長戦略」の中にある「安全・安心・健康で豊かな食生活を守るための方策やそれを支える農山漁村のあり方」を読む度に、まさしく、その方向に向かっていらっしゃった、東日本地区等の被災地の方々の無念さを感じます。やはり、国も、地域のまちづくりも、全ての前提となる基盤は、「災害や事故から、地域を、生命を守る安全」だと、つくづくと思います。

たくましい木々・N3R0474_convert_20110909114334

■農林水産省、「食」に関する将来ビジョン 
(農林水産省「食」に関する将来ビジョン検討本部。平成22年12月21日決定)
『「食」は我が国の成長の基盤ともいうべき最重要テーマの一つですが、「食」を支える農業・農村を巡る情勢は、高齢化・過疎化の進行、所得の減少等、非常に厳しい状況にあり、食料自給率も低迷しています。こうした課題の解決のためには、従来の農政の枠組みを超え、政府としての取組を一体的・総合的に展開する必要があります。「新成長戦略(基本方針)」(平成21年12月30日閣議決定)においても、「安全・安心・健康で豊かな食生活を守るための方策やそれを支える農山漁村のあり方について広く横断的に検討する場を設け、『食』に関する将来ビジョンを早急に策定する」こととされており、これを受けて、このたび、農林水産省に「「食」に関する将来ビジョン検討本部」を設置し、「食」と「地域」の再生に関する施策の充実をはじめ、「食」の基盤強化に向けた推進体制を構築することとします』(農林水産省、「食」に関する将来ビジョン検討本部HPより)
⇒「食」に関する将来ビジョン」 (農林水産省「食」に関する将来ビジョン検討本部)
「政府一体で取り組む10の地域の成長プロジェクト」の「将来ビジョン」、「今後取り組むべき施策の方向(プロジェクト毎に、各府省庁の取り組みと関連事業・予算)」と「各プロジェクトの数値目標」が載っています。
【10の地域の成長プロジェクト】
【プロジェクト1】 地域資源を活用した6次産業化。 【プロジェクト2】 「食文化」を軸とする観光・産業・文化政策の展開。 【プロジェクト3】 我が国農林水産物・食品の輸出促進による海外展開。 【プロジェクト4】「交流」を軸とした農山漁村コミュニティの再生・地域活性化。 【プロジェクト5】 再生可能エネルギーの導入拡大。 【プロジェクト6】 農林水産分野の有する環境保全機能を支える仕組みの構築。 【プロジェクト7】 医療、介護、福祉と食、農の連携。 【プロジェクト8】 全ての世代、様々な立場の人々が参加する「生涯食育社会」の構築。 【プロジェクト9】 「食」に関する将来ビジョンの実現に向けた国民運動の展開。 【プロジェクト10】 総合的な食料安全保障の確立。
⇒「10の成長プロジェクトの概要図」 (農林水産省「食」に関する将来ビジョン検討本部)

090916ヨロンのカエル_1224~01

■観光創造の重要性
そう言えば、北海道大学 観光学高等研究センター、センター長・教授 石森秀三氏も、執筆された「小樽学」の中で、早くから、地域のさまざまな資源を結び合わせた観光創造の重要性の中で、農商工・観光連携等の観光連携事業の重要性を、語っておられます。
『新成長戦略の基本方針』 
『政府の新成長戦略の基本方針の中核に据えられたのは「環境」「健康」「観光」の3Kでした。3Kを中心にして百兆円を超える新たな需要創造を目指しています。日本では長らく「観光」が軽視され続けてきましたが、突然に新成長戦略の切り札の一つとして一挙にスポットライトを浴びたわけです。たしかに「観光」は単独でも重要ですが、今後の日本では「環境・観光連携」「健康・観光連携」という新しい観光連携事業こそが重要になります。要するに、観光は今後、地域のさまざまな資源を結び合わせて新しい需要や価値を生みだす役割を果たすことが期待されています。さらに、21世紀の日本では「環境」「健康」「観光」という3Kに加えて、「教育」「景観」「家族」「幸福」「感動」「国際」などの多重的な「K」が重要になります。各地域で「観光」を基軸にして、多様な「K」との連携を目指した観光事業の創造が必要になるわけです』
『観光創造の重要性』
『地域のさまざまな資源を結び合わせて、各種の観光連携事業の創造を図る必要があります。例えば、農商工・観光連携、文化・観光連携、教育・観光連携、健康・観光連携、医療・観光連携、環境・観光連携などのような多様な連携のあり方が考えられます。新しい観光連携事業を生みだすためには、「観光創造」を担える人材の育成こそが重要になります。観光創造士は各地の地域資源を持続可能なかたちで活用して、新規事業の立ち上げを行うことが期待されています』
⇒石森秀三氏がセンター長の「北海道大学観光学高等研究センター」のHP
【参考】
⇒農林水産省。「はじめよう農工商連携」
⇒経済産業省。「農商工連携の促進」
【地域力(ヂカラ)どこどこ】
以前、この「地域力、どこどこ」で紹介した、石森秀三氏の「地域経営の観光創造」の講演内容のご紹介
⇒「地域資源を結び合わせ、農商工が連携した「地域経営の観光創造」へ」
(地域力(ヂカラ)どこどこ、2011/02/10)

(マコ)
2011.09.08 13:13|国の動き
「地域力(ヂカラ)。地域の活性化、まちづくり」
『私は、地域には、自然環境にしろ、農業・漁業・林業や産業・技術にしろ、観光資源にしろ、文化・芸能にしろ、そもそも地域特有の良さ・魅力があり、それらは客観的にみたら素晴らしい宝だと思います。地域力(ヂカラ)づくりは、まず地域に住む人達が、自分の地域の良さの再認識・再発見から始まり、もともとの地域の宝を、あらためて大切に守ったり、また改良したり、異なることと連携したり、新しいことを創ったりするなかで、より地域の人々が連携し、「幸せ」になることだと思います。これから、地域の魅力づくりのヒントとなるような事例を、自然環境、産業・技術、文化・芸能、観光資源、学び、産官学連携等のキーワードに沿って、出来るだけ全国の実例、ニュース等を紹介しながら、「地域力(ヂカラ)」について考えたいと思っています。』そんなきっかけで、2008年6月に、ブログ『地域力(ヂカラ)「どこどこ」』を始めました。

岡山の蓮100608_1143~01

ところが、今年になって急変している、地球や気候等の変動による、東日本大震災や豪雨による被害は、地域の方々の地道な「まちづくり活動」など、一瞬にして吹っ飛んでしまい、地域の生命をも奪ってしまいます。とりわけ、未だに収まらない原発事故による放射能汚染は、地域も産業も、人の未来をも無くしてしまいます。想定外とか、天災だとかをいいわけに、自然との共生や人間の生命よりも、経済の効率や開発を優先してしまった、行政や電力会社、開発会社等、そして、それを裏付け正当化してきた、学問が起こした事件のような気もしてまいります、悲しいことです。何よりも、まちづくり、国土としての基盤は、災害・事故から国民の命を守ることであり、そのための世界的英知の結集による発明・発見と決断は、国家と学者が、最優先に行うことであり、つとめだと思います。政府も一丸となって、鉢呂経済産業大臣が語ったように「核利用の原発をゼロに」に向けて、真っ直ぐに取り組んだらどうですか。よくある掛け声だけのトーンダウンは論外です。日本は、これまでのしがらみ、後追いや繕いの政策から「日本再生へ」の最後の決断の時期に来ています。最後の望みをかけたいものです。

090913沖縄九高島_1633~01
一人デモバッチ。縮小N3R0453_convert_20110909120251

【まちづくり、地域活性化に関係する、行政からの、支援事業の募集や採択情報等】
■「総合特別区の指定申請の受付開始」 (内閣官房地域活性化統合事務局、平成23年8月15日)
【一次指定分の受付】平成23年8月15日から平成23年9月30日までに到着したもの。第2回以降の指定は、毎年3月末、9月末に期限を設け、随時受け付けを行う。
『同制度は「新成長戦略~元気な日本、復活のシナリオ~」(H22.6.18閣議決定)に基づき、地域の責任ある戦略、民間の知恵と資金、国の施策の「選択と集中」の観点を最大限活かし、規制の特例措置や税制・財政・金融上の支援措置等をパッケージ化して実施するもの。地域の包括的・戦略的なチャレンジを、オーダーメードで総合的(規制・制度の特例、税制・財政・金融措置)に支援するほか、総合特区ごとに設置される「国と地方の協議会」で国と地域の協働プロジェクトとして推進する』(内閣官房地域活性化統合事務局HPより)
⇒「総合特別区の指定申請の受付開始について」 (内閣官房地域活性化統合事務局HP)
【参考】 ⇒「総合特別区域制度について」 (内閣官房地域活性化統合事務局HP)
【参考】 ⇒「山形県鶴岡市、森林活用し地域活性化めざす、国の「総合特区」申請へ」
(山形新聞、2011年9月3日)

山鹿灯篭まちづくり4N3R00220001_convert_20110908201537

■「平成23年度、各府省庁おける地域活性化施策」 (内閣官房/地域活性化統合事務局)
⇒「平成23年度、各府省庁おける地域活性化施策」
各府省庁の施策が一覧となっていて、大変役に立ちます。
■「平成23年度まちづくり計画策定担い手支援事業の助成対象事業主体の第3次募集開始について」
(国土交通省、平成23年8月24日)
【『国土交通省では、市街地の整備改善につながる都市計画の提案の促進を図ることを目的として、地権者組織をはじめ、地域におけるまちづくりの担い手に対して必要な経費を補助する「まちづくり計画策定担い手支援事業」を実施しています。 本事業を活用し、地域の方々が自ら主体となって、地域の現状把握や課題の分析、目指すべき防災性や住環境の検討など専門的な検討を行い、市街地の整備改善に有効な地区計画素案を取りまとめることにより、建築物の自律的な建替え等が促進され、密集市街地、中心市街地、都市再生緊急整備地域等の整備改善が進むことが期待されます。今回の募集は、【事業主体】:地権者組織 等 【募集期間】:平成23年8月24日以降随時。なお、平成23年度は第1次及び第2次募集で計17件の応募申請があり、審査の結果17件を助成しました』(国土交通省HPより)
⇒「平成23年度まちづくり計画策定担い手支援事業の助成対象事業主体の第3次募集開始
⇒「まちづくり計画策定担い手支援事業」の概要
■観光庁、「観光地プラットホーム支援事業」 (観光庁、2011年8月26日)
平成23年度観光地域づくりプラットフォーム支援事業の2次公募に係る補助採択(追加)を行い、『東紀州地域観光圏』(運営初期段階)が採択され、平成23年度観光地域づくりプラットフォーム支援事業の補助採択地域が合計26地域となりました。
⇒「平成23年度観光地域づくりプラットフォーム支援事業の2次公募に係る補助採択(追加)」
■観光庁、「平成23年版「観光白書」が刊行されました」 (観光庁、2011年8月26日)
『今年の「観光白書」は、3月11日に発生した東日本大震災について「東日本大震災の被害と復興に向けて」と題し、東日本大震災による観光への影響とその後の復興において観光が果たす役割について特集しました。また、今まで、各地域で観光にかかわる産業がどのくらい存在し、観光にかかわる売上や仕入れはどのくらいなのかを把握することが難しかったため、今般、それを明らかにすべく「観光にかかわる地域産業の構造」についての調査・分析を行い、その結果も掲載しております』
⇒「平成23年版「観光白書」 

(マコ)


08 | 2011/09 | 10
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

doko3

Author:doko3
福岡の情報サイト「ふくおかサポートねっと」の編集部です。九州・沖縄の注目ニュースを中心に発信します。

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のコメント

最近のトラックバック

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。