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2011.06.30 14:00|企業の活性化支援活動
地域のまちづくりや観光プラン、地域活性化等の活動に対しての民間の支援情報です。ややもすると、国や各省庁の支援は、地方自治体が関係した助成や支援事業が多く、また、新たな公と呼ばれる地域でがんばっている人たちへの公的支援も少ないように思われます。本日は、地域でがんばって、まちづくりや地域活性化を行っている人たちや団体等の方に、これから応募出来る民間による助成や支援情報をご紹介します。市町村によっては、HPで、国や都道府県のまちづくり等の助成・支援情報や、このような、民間の助成・支援情報を紹介しておられる自治体があります。私たち市民にとつては大変に有益な情報です。
■財団法人高速道路交流推進財団の地域との連携推進事業。
第六回「観光資源活用トータルプラン」“来て見て良かった!また来るよ!”」

最優秀賞は最高3,000万円、優秀賞は最高1,000万円。応募期間、平成23年7月1日~平成23年10月31日
『財団法人高速道路交流推進財団では、「広域的に点在している観光資源を磨き上げ、それらを結合することで、地域の魅力を向上させ、その地域ならではの誇りや文化などを発信し、観光客の増加、ひいては高速道路等の利用増に繋がる実施可能なプラン」を、地域振興に取り組んでいる観光協会、NPO法人の他、商工会議所等から広く募集します。 優秀な団体を決定のうえ表彰し、3年以内のプラン実現を絶対条件に、最優秀賞に対し最高3,000万円、優秀賞に対し最高1,000万円を、『計画実施支援金』として当財団が支援します』(財団法人高速道路交流推進財団HPより)
⇒第六回「観光資源活用トータルプラン」実施概要(財団法人高速道路交流推進財団HP)
前回までの受賞プランの企画書も見ることができます。ちなみに昨年「第五回「観光資源活用トータルプラン」の最優秀賞は、若狭・中丹(ちゅうたん)広域観光誘客協議会の『舞鶴若狭自動車道を通じた「ひと肌を感じる出会いづくり」』。優秀賞は、NPO法人 越後妻有(つまり)里山協働機構の『「大地の芸術祭の里」アートを道しるべに里山を巡る地域・世代・ジャンルを超えた協働によるまちづくり』と、出雲商工会の『神話の聖地 スピルチュアル・スポットを巡る』
⇒財団法人高速道路交流推進財団HP

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■トヨタ財団の「2011年度地域社会プログラム」
テーマ:「人がつながり、地域が動く――新しい地域社会をひらく仕組みづくり」
助成額上限年間300万円程度/件(助成予定総額1億2,000万円)、募集期間2011年9月〜2011年11月。
『プログラムの趣旨「人がつながり、地域が動く――新しい地域社会をひらく仕組みづくり」をテーマとして、地域に生きる人びとが主体的にかかわり、さまざまな人のつながりを広げ、深めることによって、その地域の課題を解決する「仕組み」の形成をめざす、意欲的な取り組みを支援します。特に、私たちの生活の糧、心の糧を生み、地域の自助自立を促す「自立をめざす仕組みづくり」、さまざまな人びとがともに生きる地域社会を実現する「共生をめざす仕組みづくり」、地域社会を支える人を育み、その持続可能性を高める「人が育つ仕組みづくり」を実践し、地域社会の再生・振興につながるプロジェクトを助成の対象とします』 (トヨタ財団HPより)
⇒トヨタ財団の「2011年度地域社会プログラム」助成概要
⇒トヨタ財団の「2010年度地域社会プログラム」の選考結果(2011年3月29日発表)
「2010年度地域社会プログラム」の助成対象プロジェクトは、日本各地より709件のご応募をいただき、37件(助成金総額1億1,998万円)を助成の対象として決定しました。37件の助成対象プロジェクトは助成対象検索ページよりご覧いただけます。プログラム種別「地域社会プログラム」、年度「2010」を選択すると、2010年度の助成対象プロジェクトの概要や助成金額がご覧いただけます。また、過年度の助成事業も見ることが出来ます。
⇒トヨタ財団のHP
2011年度、トヨタ財団では「ビジョン2010 ―よりよい未来を構築するために」に基づき大きく5つに分類された助成プログラムを実施しています。

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■セブンイレブン記念財団の、2012年度「市民の環境活動対象への公募助成」
2012年度は10月1日応募受付開始~11月30日応募締め切り。応募要項は9月1日からHPに掲載予定
『セブン-イレブン記念財団の公募助成制度は、セブン-イレブン店頭に寄せられた市民(=お客様)からの募金が、地域の市民の環境活動を支援する助成制度です。当財団の助成制度は、地域の環境問題を地域の市民が主体的に解決していくことを支援しています。地域で活動する環境市民団体に対し、「活動助成」「自立事業助成」「広域連携促進助成」「緑化植花活動助成」「地域清掃活動助成」の、さまざまな角度から支援し、市民主体の地域社会の実現を目指します』
(セブンイレブン記念財団HPより)
⇒「セブンイレブン記念財団の市民の環境活動対象の助成について」
2011年3月1日~2012年2月29日までの活動を対象とした、2011年度(平成23年度)の「公募助成」は、応募総数は420件でした。厳正な審査の結果、全国43都道府県232件に、総額1億4572万6773円の助成が決定しました。過年度の公募助成の決定団体や内容も詳しくご覧になれます。

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■芸術・文化の助成金情報「ネットTAMブログ」 
芸術、文化活動への助成金や支援情報が載っています。全国規模と地域での支援情報が、応募締め切りの月毎に載っていて大変便利です。これからの助成情報として、例えば、福武学術文化振興財団の平成23年度「歴史学・地理学等の助成」は、平成23年7月より開始予定。三菱UFJ信託地域文化財団の平成24年度助成事業(音楽部門、美術展部門、演劇部門、伝統芸能部門)は、平成23年8月~11月に募集予定。また、「毎年10月に次年度の助成募集が開始されるプログラム」として、アサヒビール芸術文化財団、 セゾン文化財団、花王芸術・科学財団、ローランド芸術文化振興財団等の助成についてなどがあります。是非「お気に入り」に登録して、お役立てください。
⇒「ネットTAMブログ」  月毎の、芸術、文化活動への助成金や支援情報が満載
⇒「ネットTAM(ネットタム)」
トヨタが企業メセナ協議会と連携して運営する、アートマネジメントに関する総合情報サイト
⇒「企業メセナ協議会」とは


(マコ)

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2011.06.22 18:53|国の動き
8月1日は「水の日」、8月1日~7日は「水の週間」です。おいしい水、綺麗な水源の里・・・日ごろ、私たちが当たり前だと思っている「水」について考えてみましょう。
『「水の日」及び「水の週間」は、水資源の有限性、水の貴重さや水資源開発の重要性等に対する国民の関心を高め、理解を深めるため、昭和52年5月31日(閣議了解)に制定されています。今年は、3月に発生した東日本大震災では多くの地域で断水が起き、多くの被災者の方々が水を求めるなど、普段当たり前のように使えた水が大きく脅かされたことから、あらためて私たちが受けている水の恵み、水の大切さについて考えてもらう機会とするため、今回の「水の週間」のテーマは、「水の恵み~東日本大震災を機に考える~ 」として、関係府省や都道府県等と連携し、全国的に水に関する啓発行事を実施して参ります』(国土交通省「第35回「水の日」・「水の週間」の実施」より)
■「第35回「水の日」・「水の週間」の実施」 (国土交通省、平成23年6月17日)
⇒「第35回「水の日」・「水の週間」の実施」 ※「水の日」は、8月1日。「水の週間」は、8月1日~7日。
⇒「全国各地で「水の週間一斉打ち水大作戦」を実施」
日時 8月1日(月)~7日(日)。場所 水の週間に合わせた一斉打ち水を全国各地で実施
⇒「日本の水資源」 (国土交通省HP)
『「日本の水資源」は、国土庁長官官房水資源部が、昭和58年に初めて刊行して以来、毎年8月1日の「水の日」及びこの日を初日とする「水の週間」に合わせて公表してきたものです。「日本の水資源」の内容は、水資源部及び関係機関の調査をもとに、日本の水需給や水資源開発の現況、今後早急に対応すべき水資源に関する課題等を総合的にとりまとめたものです』
※平成23年版は、水の週間にあわせて平成23年7月に公表の予定です。
■「平成23年度水源地域活性化調査の実施について」 (国土交通省、平成23年6月15日)
水源地域活性化調査とは、『水源地域は、水源を支える里として、また、日本の原風景や伝統文化を遺す地域として、維持、保全が不可欠ですが、過疎化、高齢化が進む中で、集落、地域社会の疲弊が進んでいる地域が多く、早急な対策が必要となっています。本調査は、このような水源地域の活性化につながる活動の立ち上げ、試行段階からの支援を行うことを通じて、その活動が地域の担い手により継続的に実施されることを目標としたもので、国からの委託調査として実施されます。本年度の調査の対象となる水源地域は、公示文中の別添のダムが所在する市町村の区域とし、そこで水源地域の地域活性化に実際に取り組む者が対象です。本年度は、公募を経て選定された以下の3件を実施します』
[1]福井県越前市「いきいきしらやま水源地域里地里山保全再生事業」。実施主体:しらやま振興会
[2]香川県高松市「塩江地域の観光資源(人・自然・歴史)を活かした着地型観光の推進による地域活性化事業」。実施主体:特定非営利活動法人しおのえ
[3]大分県日田市「大山ダム水源林再生、水源地域活性化事業」。
実施主体:特定非営利活動法人初島森林植物園ネットワーク
⇒「平成23年度水源地域活性化調査の実施。3件選定」 (国土交通省HPより)
⇒『参考】「平成22年度水源地域活性化調査の選定結果。7件選定」 (国土交通省HPより)

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■国土交通省の「水の里応援プロジェクト」
⇒「水の里応援プロジェクトシンボルマークの決定について」 (国土交通省、平成23年6月20日)
※111件の公募から、大賞(シンボルマークとして決定)に工藤和久さん(青森県)の作品が選ばれました。
⇒「水の里応援プロジェクト」とは」 (国土交通省HP)
『国土交通省土地・水資源局水資源部では、「水の里応援プロジェクト」と題して、水源地域や水文化・水環境の保全に取り組む地域の維持・活性化に資することを目的として、関連業界と協力して、水の里の特産品プロモーションや着地型観光の「“水のめぐみ”とふれあう水の里の旅コンテスト」等の実施活動を行っています』
⇒「水のめぐみとふれあう水の里の旅コンテスト2011」受賞者発表 (国土交通省、平成23年4月1日)
【参考。地域力(ヂカラ)「どこどこ」】
⇒地域ヂカラ「どこどこ」。「水のめぐみとふれあう水の里の旅コンテスト2011」受賞者発表(2011/04/02)
このブログの中で、「水のめぐみとふれあう水の里の旅コンテスト2011の受賞者の発表」と、全市民の水道水源のすべて100%を地下水で賄っている、熊本の地下水保全の取り組み「くまもとウォーターライフ」を紹介しました。今回は新たに、くまもとの水資源保全の歴史や取り組みがわかる書籍「くまもと水検定公式ガイドブック」が通販でもお求めになれることと、平成23年度の、くまもと「水」検定の概要発表をお知らせします。
⇒「今年も始まります。平成23年度くまもと「水」検定」
⇒「くまもと水検定公式ガイドブックが通販でも買えます」
⇒「くまもとウォーターライフ」
■国土交通省の「水資源」関連情報。
⇒国土交通省「水資源」 (国土交通省HP)
※水資源に関する、基本情報、トピックス、新着情報、主な施策が載っています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■農林水産省/林野庁の「水資源保全」
⇒「外国資本による森林買収に関する調査の結果について」 (林野庁、平成23年5月11日)
『外国資本による森林買収に関して、林野庁と国土交通省が連携し、平成22年の事例について都道府県を通じて調査を行い、結果をとりまとめました』
⇒「平成18年~平成21年の外国資本による森林買収に関する調査結果」 (林野庁、平成22年12月9日)
【参考。地域力(ヂカラ)「どこどこ」】今まで、地域ヂカラ「どこどこ」で紹介した、水資源保全の動きです。
⇒地域ヂカラ「どこどこ」。「森林保全、水資源保全を、国がやらないでどうする(2010/11/29)」
※森林保全、水資源保全への地方自治体の試み、問題点の指摘。
⇒地域ヂカラ「どこどこ」。「外国資本の買収から、水源林を守る動き(2010/12/26)」
※外国資本の買収から水源林を守る、自治体の動き、水源林売買の規制に向けた法案、国会に提出。
⇒地域ヂカラ「どこどこ」。「森林保全、水資源保全の課題と解決に向けて(2010/12/26)」
※国土資源保全の課題と提言(東京財団の提言)、全国の地籍調査実施状況

(マコ)
2011.06.08 12:03|国の動き
■「平成23年度「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施について」 (環境省、平成23年6月6日)
『まちづくりに「かおり」の要素を取り込むことで良好なかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援することを目指し、「かおりの樹木・草花」を用いた「みどり香るまちづくり」企画コンテストを実施します。優秀な企画に対しては「かおりの樹木・草花」を提供し、まちづくりを支援します。今年度から、東日本大震災等の災害復興に資する「みどり香るまちづくり」も支援します。奮って御応募ください。』(環境省HPより)
・応募主体 地方公共団体、民間企業、学校法人、商店会・町内会等の住民団体やNPOなど
・募集期間 平成23年6月6日(月)~10月31日(月)
⇒「平成23年度「みどり香るまちづくり」企画コンテスト(環境省HP)
⇒「みどり香るまちづくり企画コンテスト」 (環境省HP)
現在までの受賞企画や、代表的なかおりの樹木や手法など、これから取組を始められる方へのヒントが満載です。

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■平成23年度都市景観大賞【都市空間部門】、【景観教育・普及啓発部門】受賞地区、団体について
(国土交通省、平成23年5月25日)
『平成17年6月1日、景観に関する我が国初めての総合的な法律である「景観法」が全面施行されました。現在、多くの地方公共団体において、同法の制度活用による良好な景観形成に向けた取組みが進められております。都市景観大賞、【都市空間部門】、【景観教育・普及啓発部門】は、その普及啓発活動の一環として、従来の都市景観大賞「美しいまちなみ賞」を見直し、今年度より創設された表彰であり、【都市空間部門】は、公共的空間とその周りの宅地・建物等が一体となって形成された良質で優れた都市景観を対象に、【景観教育・普及啓発部門】は、景観に関する教育、意識啓発、知識の普及等の取り組みが地域の人々の景観への意識・関心の高揚につながっている優れた活動を対象に、「大賞」(国土交通大臣賞)、「優秀賞」などの賞を授与し、広く紹介することにより、より良い都市景観の形成を目指すものです。本年度、【都市空間部門】は、「大賞」3地区、「優秀賞」4地区、「特別賞」2地区が、【景観教育・普及啓発部門】は、「大賞」2団体、「優秀賞」7団体が選定されました。なお、「大賞」(国土交通大臣賞)の表彰につきましては、6月15日に開催される「「まちづくり月間」及び「景観の日」関連国土交通大臣表彰式」において行われます』『(国土交通省HPより)
□「都市空間部門」【大賞】
日本大通り・象の鼻地区(神奈川県横浜市)。
三国街道塩沢宿 牧之通り地区(新潟県南魚沼市)。
ガーデンシティ舞多聞みついけプロジェクト地区(兵庫県神戸市)
□「景観教育・普及啓発部門」【大賞】
宿根木観光ボランティアガイド活動(新潟県佐渡市)。
日向市駅周辺のまちづくりを題材としたまちづくり課外授業(宮崎県日向市)
⇒「平成23年度都市景観大賞、受賞地区、団体について」 (国土交通省HP)
⇒都市景観大賞「都市空間部門」及び「景観教育・普及啓発部門」の受賞活動の概要 (国土交通省HP)
□九州では、「平成23年度都市景観大賞」の景観教育・普及啓発部門に、2団体が受賞
(国土交通省九州地方整備局、平成23年 5月25日)
・大 賞「日向市駅周辺のまちづくりを題材としたまちづくり課外授業(宮崎県日向市)」
【宮崎県県土整備部、日向市】
・優秀賞「中学生のための景観教室(宮崎県宮崎市)」【社団法人宮崎県建築士会、宮崎市】
⇒平成23年度都市景観大賞の九州での受賞について (国土交通省九州地方整備局HP)

TS380245002函館 坂

■「歴史的風致維持向上計画の認定について」 (国土交通省、平成23年6月8日)
「地域における歴史的風致の維持及び向上に関する法律(通称:歴史まちづくり法)」は、地域の歴史的な風情、情緒を活かしたまちづくりを支援すべく平成20年5月23日に公布され、同年11月4日に施行されました。今回、富山県高岡市、神奈川県小田原市、長野県松本市、埼玉県川越市の歴史的風致維持向上計画について、主務大臣(文部科学大臣、農林水産大臣、国土交通大臣)が認定を行いました。
⇒「歴史的風致維持向上計画の認定について」 (国土交通省HP)
⇒ 国土交通省HP「歴史まちづくり」
認定された歴史的風致維持向上計画は26計画となりました。全ての計画がご覧になれます。

■日本風景街道九州ルート「平成22年度年間優秀活動賞」を発表
(国土交通省九州地方整備局、平成23年5月27日)
『国土交通省が地域の団体と共に取り組みを進めている「日本風景街道」については、現在九州内で10ルートが登録されており、各ルート毎にそれぞれの特徴を活かした活動が行われています。(平成22年11月11日現在、全国で合計120ルートが登録)九州風景街道推進会議では、各ルートの活動の中から、優れた取組を表彰する「年間優秀活動表彰」を平成22年度に創設しました。第1回となる平成22年度の年間優秀活動表彰には、次の4ルートが選ばれました』
○北九州おもてなしの“ゆっくりかいどう”
○九州横断の道阿蘇くまもと路
○九州横断の道やまなみハイウェイ
○日南海岸きらめきライン
⇒日本風景街道九州ルート「平成22年度年間優秀活動賞」 (国土交通省九州地方整備局HP)
⇒「日本風景街道」 (日本風景街道HP)


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福岡の情報サイト「ふくおかサポートねっと」の編集部です。九州・沖縄の注目ニュースを中心に発信します。

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